心と体のエナジーチャージ。
ハンバーガーで「世界を味わう」体験を

私たちWorld Burgerが提供するのは、ただの満腹感ではなく「明日への活力」です。 日常の中の小さなご褒美として、絶品のハンバーガーを通して海外旅行のようなワクワク感をお届けする「街のエナジースタンド」でありたいと考えています。
究極の「旨味」を支える
3つのこだわり
代表の想いを実現するためには、土台となるハンバーガーが「圧倒的に美味しい」ことが大前提でした。
そこには3つの絶対的なこだわりがあります。
1. コロナ禍で半年を費やし開発した「究極のステーキパテ」

コロナで夜の営業ができなかった期間を利用し、あらゆる国や部位のブロック肉を集め、ソムリエらと実験を繰り返しました。
脂やスジを極限まで取り除き、最高の牛脂を配合し直して大きな塊肉でカットする。ケチャップ等でごまかさず、
ステーキスパイスの「塩味」だけで肉本来の旨味を味わえるのが最大の特徴です。
2. パンチ力に負けない、峰屋(みねや)特注の専用バンズ

この強烈なパティを受け止めるため、有名パン店「峰屋」さんに特注で専用バンズの開発を依頼しました。
バルミューダで焼いた時に外はカリッと、中はフワッとした食感となり、強烈な肉の旨味を一切逃しません。
3. 究極のバランスを仕上げる、産直のフレッシュ野菜

肉とパンの個性をまとめ上げるのが「野菜」です。八百屋から当日の朝に届く産地直送の新鮮な野菜(シャキシャキのレタスや完熟アボカドなど)が合わさることで、
最後まで胸焼けせずに美味しく食べられるバランスが完成します。
この「世界唯一の完璧な土台」があるからこそ、メキシカンやイタリアンといった、様々な国のエッセンス(味)を加えることができるのです。
WORLD BURGER誕生のストーリー
代表メッセージ
はじめまして、代表の松井大樹です。 学生時代にバックパッカーとして世界一周を経験しました。旅中特に大事にしていたことは「現地の人との触れ合い」「現地の言葉」、そして何より「現地の食事」との出会いでした。食事はその国の文化や歴史と密接に関わり、その国そのものを育てている素晴らしい要素です。
中でも肉料理は国ごとの代表的なソウルフードが多く、実に多種多様な食べ方・味付けが存在しました。
「この、圧倒的に美味しく多様な世界の肉料理を、誰もが気軽に楽しめる形で体現できないか。」 そう考えたとき、一番最適なプラットフォームがハンバーガーでした。海外に行かずとも、国境を越えた美味しさを味わえる時間を作りたくて、ワールドバーガーを立ち上げました。

私たちの実績・受賞歴
WORLD BURGERは各種アワードの受賞をはじめ、多くのメディアや著名人にご評価いただいております。

・食べログ ハンバーガー 百名店 連続選出
(新潟駅前店:2024年、2026年)
- JAPAN BURGER BEST 50 獲得(2026年)
- 100万登録超え人気YouTuber、日本代表アスリートなどのご来店・絶賛紹介
- 各種雑誌・ウェブメディアへの掲載

活動内容
飲食店舗の枠にとらわれず、「世界を味わう」ハンバーガーを通した様々なビジネス・社会活動を展開しています。
- 直営店舗・FC店舗の運営(池袋・新潟・浜松 など)
- フランチャイズ(FC)加盟オーナーへの開業・運営支援
- 各種イベント・地域フェスへの積極的な出店
- ケータリングサービスのご提供
ブランドの歩み(沿革)
2020年(コロナ禍)
- のべ半年間を費やし、究極のステーキパテと特注バンズの商品開発をスタート。
2021年
- 実店舗 第1号となるフラッグシップ店「WORLD BURGER 池袋西口本店」 オープン。
2022年
- 新潟エリア初上陸となる「WORLD BURGER 新潟駅前店」 オープン。
2024年
- 新潟駅前店が『食べログ ハンバーガー 全国 百名店』に初選出。
- 「小江戸ハンバーガーフェス(川越)」へ初出店。
2025年
- 皆様からの熱烈なご支援により、クラウドファンディングでの資金調達に大成功。
- 広々としたカジュアルダイナー仕様の「WORLD BURGER 池袋東口店」 オープン。
- 豊島区委員会推進事業「WE LOVE TOSHIMA 〜地域貢献メッセ〜」に出店し、地域貢献活動を本格化。
2026年
- 新潟駅前店が『食べログ ハンバーガー 全国 百名店』に2度目の連続選出。
- 日本一のバーガーを決める「JAPAN BURGER CHAMPIONSHIP」へ出場。
- 全国の数ある名店の中から「JAPAN BURGER BEST 50」を獲得。
- 5月:静岡エリア初上陸となる「WORLD BURGER 浜松駅前店」 新規オープン。
